商品券の購入について

Q1 どこで購入できますか。

 商品券は、平日と土曜日に以下の窓口で購入いただけます。

 日曜日、祝祭日、年末年始の休みの際は販売しません。

 【平日】

  川島町内の郵便局

   場所 川島郵便局、川島三保谷郵便局

   時間 平日の窓口対応時間(9時00分~17時00分)

  川島町内の埼玉中央農業協同組合(農協)の各支店

   場所 川島支店、中山支店、三保谷支店、出丸支店、小見野支店

   時間 平日の窓口対応時間(9時00分~15時00分)

 【土曜日】

  川島町役場

   場所 健康福祉課、子育て支援課

   時間 土曜開庁の対応時間(8時30分~17時15分)

Q2 一度に全部購入せずに回数を分けて購入することはできますか。

 商品券は、1冊4,000円で5,000円分で販売しますが、5冊まで購入できます。

 一度に全部購入せず、分けて購入することもできます。

Q3 購入の際、必要なものは何ですか。

 以下のものを持参してください。

 1 プレミアム付商品券購入引換券

 2 本人確認書類

  (運転免許証、運転経歴証明書、健康保険証、マイナンバーカード、パスポート、郵便物等)

 3 購入代金

Q4 代理での購入は可能ですか。

 代理の方も購入できます。

 その際には、代理購入する方と商品券購入引換券に記載されている方との関係が分かる書類(委任状等)を持参してください。同じ住所の場合は、口頭で関係を確認させていただきます。

 また、代理購入する方の身分証明書(運転免許証、マイナンバーカード等)を持参してください。

  【参考】委任状

Q5 商品券購入の際に、領収書は発行されますか。

 領収書の発行はしません。

 商品券購入引換券の購入確認欄に押印することで、商品券を購入した証明になるとご理解ください。

購入対象者について

Q6 購入対象の要件を教えてください。

 以下のいずれかに該当する方が対象です。

 1 今年度の住民税が非課税の方

   ただし、住民税課税者と生計を同一にする配偶者や扶養親族、生活保護受給者を除きます。

 2 平成28年4月2日から令和元年9月30日までの間に生まれた子が属する世帯の世帯主

Q7 非課税者が、子育て世帯に該当する場合、併給されますか。

 併給されます。

 例えば、父母と2歳の子が1人いる世帯で、全員非課税者である場合、

 非課税者分として、父・母・子の3人が購入可能となり、

 子育て世帯分として、子1人分が購入可能となります。

Q8 商品券購入引換券交付後、川島町外に引っ越しした場合はどうなるのか。

 川島町から交付された購入引換券を新しい市町村の購入引換券と交換することができます。

 引っ越し先の市町村のプレミアム付商品券担当課に現住所を示す本人確認資料を提示して、

 引っ越し先の市町村の購入引換券と交換してください。

Q9 外国人も商品券を購入できますか。

 川島町の住民基本台帳に登録されている外国人であれば、購入の対象となります。

申請方法について

Q10 申請が必要なのはどのような人ですか。

 Q6に記載のある、プレミアム付商品券購入対象者のうち、

 住民税非課税の方は申請が必要です。

 非課税ではない子育て世帯の世帯主については、申請する必要はありません。

Q11 申請書はどのように入手できますか。

 7月中旬頃、町から対象と思われる方宛てに郵送しました。

 所得の変更等があった方については、随時、送付しています。

Q12 申請期限はいつですか。

 令和元年12月27日(金曜日)までです。

 窓口の場合は当日の受付、郵送の場合は当日消印まで有効です。

 期限を過ぎると、申請書があっても申請できません。

 商品券の購入を希望される方は、お早めに申請してください。

商品券について

Q13 商品券1枚は何円ですか。

 1枚500円です。

 商品券1冊は、500円券が10枚綴りとなっています。

Q14 500円以下の買い物で商品券を利用した場合、お釣は出ますか。

 お釣は出ません。

Q15 商品券は返品はできますか。

 返品はできません。

 未使用商品券の換金や交換も禁止されています。

Q16 汚損した商品券は交換または利用できますか。

 商品券は、返品、交換ができません。

 また、汚損により、商品券の通し番号が判読できない場合、

 偽造防止策が確認できない場合は使用不可となります。

Q17 どのような店舗で利用できますか。

 取扱店の申請のあった川島町内の商品券取扱店舗でのみ利用できます。

 (取扱店舗の一覧は、購入引換券送付時に同封するほか、町ホームページに掲載します。)