「おうちで生きる」を支える医療と介護
~がんを発症した今、31年間の訪問診療を振り返る~
もし病気になったとき「できれば家で過ごしたい」と思ったら・・・
その願いを支える医療を介護があります。
31年間、訪問診療に携わってきた医師が、がんを発症した「今」だからこそ感じる、
在宅医療・在宅介護の大切さをわかりやすくお話します。
ご自身やご家族のこれからを考えるきっかけ作りにしてみませんか。
開催日時・会場
日時:令和8年7月18日(土曜日)13時30分~15時00分(13時00分開場)
※入場は事前予約の方のみとなっております。
会場:吉見町民会館 フレサよしみ
(埼玉県比企郡吉見町大字新井508番地)
講師
医師 鋤柄 稔 氏
(シャローム病院 前院長)
受講方法
〇吉見町民会館 フレサよしみ にて
開催日時:令和8年7月18日(土曜日)13時30分~15時00分(13時00分開場)
※要事前申込
応募多数により、会場での受講の申込は終了いたしました。
〇アーカイブ配信にて
(アーカイブ配信動画出来上がり次第、お知らせします。)