【大事なお知らせ】NEW

 マイナポイント第2弾

最大2万円分

マイナンバーカードの申請期限は

令和5年2月末まで!

マイナポイントについてはこちらをご覧ください。⇒マイナポイント事業について

【マイナンバーカード】

マイナンバーカードとは

 マイナンバーカードとは、マイナンバー(個人番号)が記載された顔写真付きのカードです。

 マイナンバーカードは、プラスチック製のICチップ付きカードで券面に氏名、住所、生年月日、性別、マイナンバー(個人番号)と本人の顔写真等が表示されます。
 本人確認のための身分証明書として利用できるほか、自治体サービス、e-Tax等の電子証明書を利用した電子申請等、様々なサービスにもご利用いただけます。

 詳しくは、こちらのページをご覧ください。⇒マイナンバーカード・電子証明書について

申請から受け取りまでの標準的な流れ

 マイナンバーカードを取得するには、様々な申請方法で、国の機構(地方公共団体情報システム機構)へ申請します。

 申請受付後、カード作成に概ね1.5か月~2か月前後かかります。

 その後、できあがったカードは町役場に送付され、町役場で確認等を行った後、申請者ご本人様宛に交付通知書を送付します。

 交付通知書が届きましたら、本人確認書類等をお持ちの上、町役場窓口にてカードをお受け取りいただきます。初回の交付手数料は無料です。

 全体の流れ

マイナンバーカードの申請について

 マイナンバーカードの申請方法については、下記のとおりです。

1)パソコンで申請

 インターネットが利用できるパソコンで申請を行う方法です。

 必要となるもの:申請書ID、メールアドレス、デジカメ等で撮影した顔写真

 詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。⇒外部サイト(マイナンバーカード総合サイト)

2)スマートフォンで申請

 インターネットが利用できるスマートフォンで申請を行う方法です。

 必要となるもの:申請書ID、メールアドレス、デジカメ等で撮影した顔写真

 詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。⇒外部サイト(マイナンバーカード総合サイト)

3)川島町役場で申請

 川島町役場に来庁いただき、職員が写真撮影などサポートしながら、申請を行う方法です。

 必要となるもの:運転免許証や保険証などの本人確認書類

         ※来庁時、証明書用顔写真の撮影を行います。

 場所:川島町役場 町民生活課窓口(4番窓口)

 時間:平日の8時30分~17時15分

 (休日申請窓口)

 場所:川島町役場 町民生活課窓口(4番窓口)

 時間:毎月第2日曜日、第4土曜日の8時45分~12時(正午)

4)郵送で申請

 国の機構(地方公共団体情報システム機構)へ郵送で、申請行う方法です。

 交付申請書に、必要事項を記入の上、顔写真を貼り、国の機構(地方公共団体情報システム機構)へ郵送してください。

 詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。⇒外部サイト(マイナンバーカード総合サイト)郵送による申請

5)携帯ショップで申請

 全国のドコモショップ、auショップ、UQスポット、ソフトバンクショップ、ワイモバイルショップなどの携帯ショップにおいて、無料で写真撮影などサポートしながら、申請を行う方法です。

 詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。⇒外部サイト(マイナンバーカードのケータイショップでの申請方法)

(企業・団体等向け)マイナンバーカード出張申請

 勤務先や地域の団体などで希望があれば町職員が職場等に出向いてマイナンバーカードの申請を受け付けるものです。

 詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。⇒マイナンバーカード出張申請(企業・団体等)のご案内

マイナンバーカードの受取について

 平日に加え第2日曜日、第4土曜日にマイナンバーカード交付のための臨時窓口を開設しています。なお、休日に受取をご希望される方は事前に電話予約が必要となります。

詳しくは、こちらのサイトをご覧ください。⇒マイナンバーカードの受取について

マイナンバーカードの利用について

1)本人確認書類として使える!

 運転免許証の返納等により、顔写真付きの証明書がない方や、マイナンバーと本人確認書類が同時に必要な場合などは、マイナンバーカードがあれば、本人確認書類として使用できます。

2)コンビニで各種証明書が取得できる!

 マイナンバーカードを利用して住民票の写しや印鑑登録証明書を全国のコンビニエンスストア等に設置されているマルチコピー機から取得できるサービスです。

詳しくはこちらのサイトをご覧ください。⇒コンビニ交付サービスについて

3)健康保険証としても使える!(利用申し込みが必要です)

 マイナンバーカードが健康保険証として利用できるようになりました。医療機関や薬局で受付の際に、マイナンバーカードをカードリーダーにかざすことで、最新の公的医療保険の資格状況をオンラインで確認できるようになりました。(カードリーダー等の機器が設置されていない医療機関や薬局では、これまでどおり健康保険証が必要です。)
詳しくはこちらのサイトをご覧ください。⇒外部サイト(マイナポータル)

4)給付金の受け取りがスマートに!(公金受取口座の登録が必要です)

 公金受取口座をあらかじめ登録しておくことにより、今後の緊急時の給付金等の申請において、申請書への口座情報の記載や通帳の写し等の添付、行政機関における口座情報の確認作業等が不要になります。

詳しくはこちらのサイトをご覧ください。⇒外部サイト(マイナポータル)